弓木英梨乃JMD:1を弾く
Erino Yumiki tries JMD:1.
高校2年生の時に「第2回 School of School Final」でグランプリを受賞。ビートルズをこよなく愛する現役女子大生ギタリスト&シンガー&ソングライターが弓木英梨乃ちゃんだ。

コップンカーの川島海荷ちゃん主演の映画『携帯彼氏』の主題歌がデビュー・シングルの『LΦST』。
そして、6月23日にはセカンド・シングル『BLUE』が配信限定でリリースされる。

で、実は英梨乃ちゃん、今までマーシャルとはあまり縁が深い方ではなかったが、本格的なライブ活動に合わせて「やっぱ、マーシャルね?」ということに相成った。

冒頭の紹介に記した通り、彼女は「ギタリスト」なのだ。とワザワザおことわりするのは、歌に合わせてジャンジャカとストラミングだけするのとはワケが違う!もう流麗にペンタトニック・フレーズを弾きまくっちゃうのだ!結構シブい!

いつかEITA姫のところでも書いたが、女性ベーシストとかドラマーは比較的多くおわしますが、女性のリード・ギタリストって思いのほかいないんだよね。英梨乃ちゃんも貴重な存在。

で、取り出したるはJMD100。コイツを1960Bにブチ込んで…と。

ハイ・クォリティな音質はもちろん、フット・コントローラーをつなげばギターとJMD:1というシンプルなセッティングで何でも出来てしまうところが気に入ってくれたようだ。

ライブがヒジョーに楽しみ!

英梨乃ちゃんの詳しい情報はコチラ⇒official site

JMD:1のサウンドをチェック!⇒JMD:1 DEMO SOUND
