湯浅将平(Base Ball Bear)のマーシャル
若さあふれる楽しいステージでC.C.Lemonホールを2days沸かせたBase Ball Bear。ギターの湯浅氏のマーシャルを紹介します。
湯浅氏はDSL100と1959を使用。A/Bボックスで場面に応じて使い分けています。キャビネットは双方1960A。
1975年製の1959をリンクして使用。バルブ内臓型のオーバードライブで歪ませ、ソロの時に使用しています。
一方、こちらは愛用のDSL100。ソロの時以外はもっぱらこちら。
DSLではチャンネルはClassic Gainに設定。こちらでもオーバードライブ系のエフェクターを使用しているが、その他空間系のエフェクターも多用し驚くほどバラエティに富んだサウンドをクリエイトしています。
(2008年9月19日 渋谷C.C.Lemonホールにて撮影)





