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バンド・オブ・シゲオ・ロールオーバーのベーシスト。本家ノエル・レディングが使ったかどうかは不明だが、この1973年製1978(200W MAJOR)のサウンドは素晴らしい! ローディ泣かせの4×15”キャビネット1979のおかげもあろうが、どこまでも野太いベースらしいサウンドからブリブリブリブリブリブリブリ・サウンドまでとにかく気持ちのよい音!(渋谷O-WESTにて撮影)
さすがに4×15”キャビネットの三段積みはデカイのなんの!